Managed ONEについて

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ABOUT

ICTインフラ運用の高度化を
包括的に実現する
マネージドサービス

Managed ONEは、「評価」「可視化」「標準化」「最適・安定化」のライフサイクルによってICTインフラの運用課題を解決へと導くマネージドサービスです。
ICTインフラ運用の高度化と価値向上を実現する統合型IT運用サービスや、全てのITリソースとコミュニケーションを集約するデジタルプラットフォーム「Growcx」を提供。
アセスメントから、設計、監視・保守、ライフサイクル管理までをワンストップで実現し、複雑化するIT運用の高負荷・属人化・不可視化を解消することで、貴社の事業や製品における安定した顧客体験の提供に貢献します。

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SERVCE MODEL

Managed ONEのサービスモデル

Managed ONEに含まれる各運用サービスは、ICTインフラのライフサイクル全体をカバーするよう設計されています。
計画(Plan)、構築(Build)、運用(Operate)、最適化(Optimize)の4つのフェーズで位置付けた様々なソリューションを、段階的かつシームレスに展開。
中長期にわたってICTインフラをサポートでき、従来型の保守管理にとどまらず、突発的なトラブルや過剰なシステム構成によるコスト膨張を防ぎながら、貴社の持続的な事業成長を支える伴走者となることを目指しています。

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FEATURES

ICTインフラ・ネットワーク環境の
様々な課題をManaged ONEが解決

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PROBLEM 01

IT運用部門の
負担が大きすぎる

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PROBLEM 02

社内のIT運用が
属人化している

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PROBLEM 03

複数のメーカーが混在し
統制できていない

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PROBLEM 04

保守期限やEOL情報を
把握できていない

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構成と潜在リスクを可視化し
ブラックボックスを解消

Managed ONEでは、社内のICTインフラやネットワークに対して、現状の構成と潜在リスクを棚卸しするアセスメントによってブラックボックスを徹底的に解消し、万が一の障害発生時にも原因を瞬時に特定できる基盤を構築。
これまで複数のベンダーの保守窓口へ個別に対処を求めなければならなかった煩雑さからIT運用部門の皆様を解放し、属人化しない運用体制の確立と事業継続性の担保をサポートします。
私たちが、単なる監視ツールを提供するベンダーとは一線を画す、貴社のICTライフサイクルと事業成長に貢献するパートナーとして伴走します。

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必要な情報だけを自動通知し
情報収集と判断の負担をクリアに

メーカーから日々膨大に発表される製品の脆弱性やバグ情報の中から、貴社の保有する機器にとって対処が必要なクリティカルな情報のみを選別した自動通知が可能に。
膨大な情報の精査や自社環境への影響の有無を調査する初期判断のプロセスまで自動化されるため、運用の手離れが格段に良くなります。
突発的なトラブル発生のリスクを抑えながら、IT運用部門のご担当者様を日々のアラート対応から解放し、全社的なIT運用とDXをアシストします。

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機器のサポート終了時期の明確化で
計画的な運用の検討をデータで支援

Managed ONEでは、貴社が保有する機器のサポート終了(EOL)に関するスケジュールを、数年先まで整理したデータとして提供しています。
不意の機器更新や突発的なリプレース費用の発生リスクを抑え、見通しを持った運用計画を検討するための判断材料としてご活用いただけます。
提供されるデータは社内での報告資料や更新計画を策定する際の根拠データとして役立てられるため、これまで状況把握や情報整理に苦慮していたご担当者様の負担を軽減し、スムーズな社内コミュニケーションを支援します。

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